lopppcの日記

ひきこもりニートが思ったことを書いていきます

ニートだが英検の勉強する

実は過去に、英検準1級の1次試験は受かったが、2次試験の面接で2回落ちている。

2次試験の会場が高校生やおばさんが多くてニートの状態で行ったのがすごい居心地が悪かった。

就活でもなんでもとにかく面接が嫌すぎるし、普通の人っぽく立ち振る舞いができてるのかすごい気になる。

 

つまらん人生だった

大学生になって、友達できずに引きこもり、ゲームしたりネットしてたら気づいたらニートになっていた。

そもそも働きたくなかったけど、やりたくないことのことばかり考えていた。

これ以上つまらない人生送りたくないけど何がしたいかっていうと結局普通に就職して、普通に恋人を作って結婚してという普通を望んでいるくせに、それでいいのかと思っているくせに何も行動しない自分にイライラしてきた。

 

 

ニートが目指すべきこととは

ニートになってしまうのは人それぞれ色々があると思うが最近やっと気づいたが、やはり経済的自由と精神の安定が幸せだと思う。

 

それに今ごろ気づいてすでにそれらを手に入れてる人に憧れと嫉妬や劣等感、後悔などを感じてしまって余計に落ち込みそうになる。

 

考えれば考えるほど動けなくなる

なんの仕事をすればいいのか?プログラミングを勉強すればいいのか?資格を取ろうか?なんの資格を?サラリーマンになり奴隷として生きていくことは幸せなのか?幸福とはなんなのか?自分は本当に望んでいるものは何か?とか、

考えれば考えるほどめんどくさくなり考えたくないのでゲームしたりyoutubeを見たり現実逃避する。しかしそれでは状況は変わらない。

むしろ時間だけはすぎていくので状況は悪化していく。

 

ニートはニートではない

 働きたくないと思いながら日々を過ごしているニートは実はニートではないと思う。

 なぜなら、ニートだからすでに働きたくないという願望を達成しているにも関わらず、働きくないと思い続け、憂鬱な気分屋になったり、どこか不安を抱えている。彼らはこのままではだめだと思いつつ、少し求人を見たり勉強をしてみたり働くことばかり考えている。もしくは働くことを考えたくないから現実逃避ばかりしている。

 つまり、日々働きたくないと思ってるニートは、実は働きたいと思っているのだ。

もっと正確に言えば、社会に参加し経済的に自立し幸福な人生を送りたいと思っているのだ。でも不安なのだ。そしてニートは呟く。「あ〜働きたくね〜」と。すでにその願望を達成しているのにも関わらずだ。

 つまり、日々働きたくないと思っているニートは、実は働きたいと思っているのだ。働きたくないのではなく、働くのが不安なのだ。働きたくないとつい呟いてしまうニートは、安心して欲しい。あなたは働きたいのだ。ニートが呟くべきは、「あ〜働きて〜でも不安だわ〜」が正解である。というかもはや働きたいと思っているのでニートではない。

社会に出るのが不安

僕は社会に出て人間関係を築いていくこと、仕事をしていくことに非常に不安を感じている。

 

自分は仕事ができるんだろうか?

人間関係をうまくできるんだろうか?

このような不安を解消するために行動していくべきだったと後悔して、さらに寝込むという悪循環に陥っている。

 

このブログではポジティブな内容や面白い感じに記事を書いていこうと思ったが、やっぱやめて負の部分を書いていこうと思う。

 

 

バイトの面接をばっくれました

ホームセンターでバイトをしようと思い応募して当日50分前ぐらいに起きて履歴書を書き行ったんですがやっぱおばさんしかいないしこんなところでバイトしてる場合なのかなと思いそのホームセンターで買い物をして帰ってきました。