lopppcの日記

ひきこもりニートが思ったことを書いていきます

ニートが山に登って思うこと

 一人になりたい、自然に触れたいと思って山にたまに山に登るが、人とすれ違うとあいさつすべきかとか考えて気まずい。都会の方が誰も話しかけてこないし逆に一人になれて楽だと気づいた。頂上にもグループとか数人いるし、山の頂上ですら孤独感とか居心地の悪さを感じてすぐ降りてしまう。登ってすぐ降りるみたいな登山というより散歩になっている。

 その時に思うのがやはり人間は社会的な生き物だなと感じるしやはり自分は社会に参加することを望んでいるんだなと山に登った時に実感する。